OB-GYN☆6週後検診
2008 / 05 / 23 ( Fri ) 16:39:45

出産して、6週間が過ぎました。
今日は最後の検診。(一応1年後検診はあるけど、かなり先だからね)

前回の検診のとき、受付の人に「ベビーを連れてきてね!」と言われたし、Dr.やその他のスタッフからも、「Birth Announcement(写真付き出産しましたカード)を持ってきて」と言われていました。

Announcementは持って行く予定だったけど、ベビーを連れて行くのはどうしようかな、と思っていました。でも、幸いお天気にも恵まれ、過ごしやすい気温だったので、一緒に行くことに

名前を呼ばれて中に入ると、MaiaとMiaは早くも人気者ナースもDr.も、受付の人も喜んでくれました。検診は問題なく終了(血圧測定、子宮の位置/収縮状態の触診、出血の有無、Birth Controlの話など)。「次は1年後だけど、もしBirth Controlをしたいくなったら、いつでも電話してね」と言われました。

私は日本で出産したことがないから分からないけど、日本でもアメリカ同様にBirth Control(避妊)の紹介をされるのかなぁたぶん、そんな話はしない気がするけど。こっちでは、ごく普通のことのようです。Yaleでも聞かれたし。院内で紹介のポスターもみかけたし。

話を戻して、、、一通り終わった後、「だっこしていい?」とナースに言われて「もちろん!」と私とYoshi。ベビー達は、たくさんの人にだっこしてもらったよよかったねついでに、すっかり顔なじみのスタッフと記念撮影ハイリスクと言われていた分、頻繁に通院してたからね。


さらに話の流れから「どこのフォーミュラ(ミルク)を使ってる?」と聞かれて答えたら、サンプルを頂けることに。ラッキー!双子で何かと出費も多いし、大変なこともあるけど、恵まれることも多いです。どこへ行っても、かわいがってもらってます

ちなみに頂いたフォーミュラのサンプル16缶は、トラベルポーチ入り。つまり、16個のトラベルポーチが手元に。幾つかは友達に分けたけど、まだあります。お近くの皆さん興味があったら連絡くださいね。

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危機一髪!OB-GYNからMilford Hospitalへ
2008 / 04 / 10 ( Thu ) 22:04:02
OB-GYNにて、Dr. Dohrの診察。9:30の予約で時間通りに診察してもらったまではよかったが、

一転して出産の危機

OB-GYNでは、いつも通り「採尿、血圧測定」から始まる。この時、ナースに血圧が高い(140-85)からDr.に話すわと言われる。(確かに高いなぁ、一昨日は低めで、上が85だったのに)

Dr.が来て、まずYaleから届いている結果について説明があった。結果良好で、基本的には普通分娩も可能だけど、もしAちゃんが小さすぎて危険であれば、c-section(帝王切開)で安全に出産することになるので、その点について明日Yaleで確認するようにとのこと。

それから、ドプラー(音だけ)で心音確認。特に問題なし?と思ったら

Bちゃんの心拍が遅いようなので、向かいの病院でNSTを受けるように指示される。それと、血液検査も。どうやら血圧が高いのに加えて、protein(尿タンパク)もプラス2だったようだ。結果によっては、今日出産になるかもしれないと言う。

えーっYalenの検査で言われるならまだしも、この場で言われるとは予想外。

Dr.から、向かいのMilford Hospitalへ予約の電話を入れてもらい、移動して検査することになった。

Dr. Faulkner(私たちの主治医)も私もいるから安心してね、というDr. Dohrの言葉を後に、Yoshiと私はOB-GYNを後にした。

(続きは別タイトルで)

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OB-GYN Dr. Faulkner
2008 / 03 / 26 ( Wed ) 08:42:50
2週間ぶりのOB-GYN、それも主治医のDr.Faulknerに会うのは4週間ぶり。(出産時に主治医がいないことも想定して、2人に先生に交互に診てもらっているため)どちらのDr.も女医さんで、とっても親しみやすいのだけど、でもやっぱり細かいことは、主治医と話しておきたいので、久しぶりに会えてよかったです。

いつも通り、採尿体重測定血圧測定診察(ドプラー/音のみ、子宮底長計測/メジャーでお腹の上から計る)でした。

その他の検査データは、Yaleから届いているのでそれを見ながら話し合います。

体重差以外は全く問題がない。

出産について、Yaleから主治医へは特に(Yaleで産まなくてはならない等)何も連絡はないが、Yaleで何か言われているか?No
まだMilford Hospitalでの出産の可能性がある。

どういう状態になったら、病院に電話すればよいか聞いているか?No
20分おきの陣痛が1〜1.5時間続いたとき、破水したとき、出血があったとき。

その他、質問は?

質問:36週以降の出産でも、ベビーの体重が少ないとYaleで出産になるのか?
体重は少なくてもYaleの検査で不安要素がなければ、Milfordで出産可能。(小さい方のベビーは常にストレスが与えられいるので、強いそうです)

質問:帝王切開の可能性が高い?
下にいるAちゃんが逆子でないので、(現状維持してくれれば)経膣出産可能。Bちゃんは横たわっているけれど、下の子(Aちゃん)が産まれた時点で自然にヘッドダウンするのだそう。

質問:足のむくみがひどいが、大丈夫か?
よくあることなので問題なし。1サイズ靴のサイズが大きくなる人が多いが、出産後2週間ほどで元に戻る。人によっては、手や顔がむくもこともあり。

以上でした。
順調でよかった。

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OB-GYN Dr. Dohr
2008 / 03 / 12 ( Wed ) 20:25:22
2週間ぶりのOB-GYNでの診察。

最近は、Yaleで全ての検査をしてるから、あんまりすることないんだけどねー

何をしているか

Yaleから届いたデータの説明および質疑応答

ドプラー(音だけ)で心音確認

子宮底長さの測定(お腹の上からメジャーで計る)

以上です。

でも、こうやってデータを統括してくれることはいいことだし。The 2nd / 3rd opinionを得るという意味でも行く価値があると思っています。

ところで、ただ今32週

いつもは帰りがけに、次の予約だけ取ってくれるのだけど、今日はDue date(予定日)の直前まで押さえてくれたの。(5月1日までだよ)出産が近づいてるんだな〜と改めて感じた。どこまで行けるのかわからないけど、いけるところまでいきたい

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OB-GYN Dr. Faulkner
2008 / 02 / 27 ( Wed ) 13:03:52
久しぶりに主治医の先生の診察でした

採尿、体重測定、診察室に入って血圧測定と、いつもの流れ。
体重は前回と同じねー、と言われただけで別に問題ないようでした。なーんだ。
血圧ももちろん正常。

しばらくしてDr.が来ました。

ドプラー(Doppler/音だけのもの)による心音チェックと、子宮底長(fundus height)をメジャーで測りました。あとは、Yaleから届いたデータについての説明。前日の検査では、Bちゃんはもう逆子(Breech)ではなかったようです

それとこちらからの質問。TTTS(双胎間輸血症候群)のことも聞きました。やはりDr.たちはTTTSと捉えているようで、Yaleからは出産予定については何も言われていないけれど、おそらく早くなるだろうと言われました。→想定範囲内の回答。

でもまだ、Milford Hospitalで出産の可能性が、全くないわけではないです。
そして、私ができることは、静かに過ごすことくらいだそうです。はい。

ということで、あっという間に診察も終わり帰ってきました。
Aちゃん、Bちゃん、引き続きがんばってねー

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